ラスール:いちかわ えりこ

ジプシー・ラスール。次の世代へトーチを渡してゆく。

コネクションプラクティス認定講師ラスール
活動地域:
日本全国どこへでも!千葉在住ですが、ご相談ください。

プロフィール

ベネズエラ共和国カラカス生まれ、柏育ち。
どこか日本人離れした自由さを持つ。3姉妹の母。
12年間の結婚生活では、「いい親」「いい妻」になるために自分自身をがんじがらめにしていた。そんな折に出会ったNVCの言葉、「いい人になるのではなく、正直になる」に衝撃を受け、学びを深めることになる。

その後、コネクション・プラクティスに出会い実践したところ、自分が自分らしく生きることの喜び、充実感を深く実感する。また、母親が母親であることよりも、私として生きているほうが、子どもは早くにいい子をやめて、その子らしさを発揮し、生き生き、のびのびすることを発見。自分自身と子どもたちとの関係に変化が生まれ、即ラスールになることを決める。

つながりのプロセスと洞察によって、アメリカのハートマス研究所に子どもを連れて行くことを決め、前代未聞と言われながらも、プロセスと洞察によってそれを実行。洞察のパワーと、レジリエンスを体感する。

自身の子どもを青空保育の会に所属させていたことがきっかけで、自然保育の会おけらっちょを主宰。

子育て世代の人たちが「いい親」「いい子」のラベリングから解放された、大人も子どもも一人一人が個性を認め合える世界を作るため活動中。

ラスールとして

子どもたち、そしてそこに関わる多くの大人に、このコネクション・プラクティスを伝えていきたい!と思っています。
キヅール村の、ラスールのように、あなたの街を豊かで生き生きとした平和な街にしたいです。

それはもう夢物語ではなくて、ひとりひとりの心がそれを実現することができます。
一緒にこのプラクティスを学び、実践する仲間になりましょう。たくさんの人がこの平和のスキルを使って、自分自身と深くつながり、たくさんの人とのつながりが豊かになりますように。